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空白の期間の出来事




随分とブログ更新も途絶えてしまった。前回記事からすでに半年以上になる。

いろいろな出来事があった。本当にたくさんの出来事。。


すべてを綴るとなるとどれくらいになるだろうか・・

今後はなるべく日々更新していこうと思う。

前回のブログの続きのとして今回は書いていきます。







母親の回復と後遺症




母親ですがあれから2度ほど手術を行い、3月半ばになんとか退院できました。

正直、もうだめかなって思ってたんですけど 手術が問題なくいったのか最悪の事態を避けることができています。

未だ声が以前のようには出すことができないですが。口から管を入れていたのが原因か、もしくは先生がいっていた冠状動脈の関係なのかわかりませんがかすれ声のままです。


時間とともによくなることを祈るのみです。








母親に続いて父親までも・・・何故?  山梨に急遽。。



それ以外の変化、出来事といえば父親のこと。

母親が入院している間に実は父親のほうも倒れてしまいました。

1月中旬だったと思います。父親も以前から高血圧で薬を常用しなければならない状況だったんですが

母親が入院でいない中、自らきちんと薬を飲んでいなかったようで。


前回ブログで自分のほうで父親の介護に触れてたと思いますが それに関しても色々状況が変わってしまって。

兄が1月5日から面倒を見る流れになったんです。理由は色々あるんですが。。。


で、面倒をみるといった兄がしっかり父親のこと、見てなかったんだと思う。


突然兄から電話がきて、「親父が入院したんだよ」って。


母親の心配があるなか更に親父まで?って


なんで?どうして?って思って 兄貴に問いただしたんですけど よくわからないけど

布団でずーっと寝たきりになってて、起きてこないからケアマネの人呼んで、相談したら「入院させなきゃだめじゃないですか!」っていわれたとのこと。。

父親は前にも実はあったんですが薬を飲んでいなくて足やら顔やらがブクブクにむくれたりしたことがあったんです。


で、今回もそのような感じで、起き上がることもできず、声もぜーぜーとなっている感じで。


何でこうも悪いことが続けておきるのか。


で、現在なんですが 父親に関しては 山梨にある介護施設に入所している状況です。







兄への不信と母親のこと



母親は 以前の住まいに1人でいます。親のこと見るといってた兄があまり見ていない状況なので

自分のほうで 連絡やら 様子見たりしています。


もっと色々なことがあったんですがかいつまんで綴ってしまいました。


次は自分の家族について書いていこうと思います。







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